年をとるごとに可能性の広がる生き方を。

今夜は、国際民事訴訟法のクラスメイトと飲んできた。

その帰りに人身事故の影響で、だいぶ帰宅が遅れてやっと今ブログを書いている。

中学・高校ぐらいの時の俺の社会人像って、それはそれは悲愴なものだった。

大学卒業後は、毎日満員電車に乗って、心身とものすり減らすだけの仕事を定年までやり続ける。

年をとっていくごとに顔ぬ静画狭まっていくような生き方にしか見えなかった。

そんな視野の狭い俺に、明るい?カッコイイ社会人像を与えてくれたのが、商社マンだった。

俺も楽しく仕事して、学生にかっこいい背中を見せたいと思う。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中