牛丼の今後。

瀧本さんの
『僕は君たちに武器を配りたい』
の中で、コモディティの例として牛丼が挙げられていた。

別に消費者からしたら、安くてうまい牛丼が食べられれば満足であって、どこの会社の牛丼かは重要ではない、というものだ。

そんな価格競争に陥った業界で、吉野家が路線変更をしたというニュースがこちら。

牛鍋で客単価をあげる作戦に出て、実際に結果も好調のようだ。

果たしてこれを受けて他社がどんな手を打つのか、非常に楽しみだ。

http://www.garbagenews.net/archives/2124587.html

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