会社の飲み会を無難に乗り切るためのメモ。

http://u-note.me/note/47489502

今何かと話題のUーNOTE に、上司との飲み会のコツが書かれていた。
まあ、当たり障りのない内容だった。

一方、こちらは具体的で参考になると実感。

http://bulk.co.jp/bloghomme/nogutaku/25184655

上司との飲み会は、
①最低限の飲み会マナー
②相槌等のリアクション
③もしあれば、自分のネタ話

で基本乗り切れると思う。

今の自分は、やっと最低限のマナーの部分が身についてきた、という感じかなあ。
体育会で身についていると自分では認識していたが、それに甘えてサボってたら
めっちゃ飲み会スキルが低かった、ということに気付いたのが最近です。

焼酎、日本酒の飲み方、メジャーな銘柄は覚えておこうと思う。

先日の飲み会で、上司の皆様が飲んでたのがこの「一刻者」ってやつ。
まず、名前が読めなかったよね。

どうやら、これはロック、お湯割り、前割りで飲むらしい。
ただ、会社での飲み会であることを考慮すると、前割りにすることは可能性としては低い。

となると、ロックかお湯割りだな。
お湯割りの場合、お湯が先→そのあと焼酎という順番なんだそうで。
分量は6対4でお湯のほうが多いんだ。

http://www.ikkomon.jp/tanoshimu/nomikata_01.htm

で、次に日本酒。
色々探して、この方の記事が読みやすいし、ためになるので、メモ。
http://enjoy-work.raindrop.jp/archives/772

吟醸、大吟醸、純米の単語の意味がやっと分かったぜよ。

日本酒を通して、親次世代とコミュニケーションが取れるのであればそれは素晴らしいではないか、
という点については非常に共感。
飲み会めんどいのは事実かもしれないけれど、そのめんどい時間を日本酒というツールで
上司との距離を縮める、信頼を勝ち取る時間にすることができれば、十分すぎるかと思う。

俺は残念ながら、仕事で付き合う外国人は大半がムスリムで禁酒なので、お酒をお客さんと
飲む機会というのは少ないのだが、
日本文化の一つとして、日本酒ネタを用意しておくのは得策かもな。

欧米人は結構SAKE好きだしね。

というわけで、無難の飲み会の乗り切り方を書くつもりが、
お酒という飲み物の社会的・会社的意義にすり替わってしまった笑。

まあいっか。

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